放射能測定

2013年より、放射能汚染の実態把握を目的として、専門家指導のもとで、自主測定を行っています。
測定の対象物は、生活に身近な食品や土壌などです。
結果は、日曜礼拝の際に報告し、情報を共有しています。

測定装置:GDM-20(ガンマデータ社)
測定方法:(食品)500ML容器にて [ BG60分+測定30分 ](土壌)180ML容器にて [ BG30分+測定15分 ]


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