
宣教の招き
ヨハネの福音書はイエス様の7つのしるしとそれにまつわる主の言葉からなっている。それらによってイエスを主キリストと信じて命を得るためだ、と20章にある。どうにかして、信じて命を得て生きてほしい、との切なる願いが込められている。
今日の聖書も、呟いたり互いに激しく議論する人々に対してイエスが渾身の力を込めて一所懸命語っている。どうも分水嶺的に決定的な神の言である。ことに後半のところでは、信じるとはどういうことか、ということを示され学ばされる。
眼の前にパンが置かれている。受け取って食べないと生きられない状況である。頭をペコリと下げて手を出して食べる。なによりも「食べなさい。どうぞお食べ」という方がいらっしゃるということは、なんと感謝であることか、驚きではないか。「わたしはすべての命を、世を生かすための命のパンだ」と言い放って、ずいぶん強引に、いいからつべこべ言わずに食べて生きろと。それならば、いただきます! 救われたこの命で、あなたのために働きます。これが信じるということであろう。
聖書に親しむクイズ~「預言者エレミヤ、水溜めへ吊り降ろされる」
問題1 エレミヤが井戸に投げ込まれたのはどういう予言をしたからでしょう?
1.高官が陰謀をたくらむ
2.都がバビロンに占領される
3.ファラオの軍が攻めてくる 関連聖句 エレミヤ書38:3
問題2 エレミヤを助けるように王に願ったのは誰でしたか?
1. マタンの子シェファトヤ
2. エレミヤの弟子バルク
3. クシュ人の宦官エベド・メレク 関連聖句 エレミヤ書38:7~9
こどもたちへの小説教(ウィーシャーオーバーカー)
https://youtu.be/1GZN9V7xwbA
宣教 「いただきます」
https://youtu.be/R-0TEAGaHcA
28 7月 2024
宣教への招き(2024.7.28)
宣教の招き
ヨハネの福音書はイエス様の7つのしるしとそれにまつわる主の言葉からなっている。それらによってイエスを主キリストと信じて命を得るためだ、と20章にある。どうにかして、信じて命を得て生きてほしい、との切なる願いが込められている。
今日の聖書も、呟いたり互いに激しく議論する人々に対してイエスが渾身の力を込めて一所懸命語っている。どうも分水嶺的に決定的な神の言である。ことに後半のところでは、信じるとはどういうことか、ということを示され学ばされる。
眼の前にパンが置かれている。受け取って食べないと生きられない状況である。頭をペコリと下げて手を出して食べる。なによりも「食べなさい。どうぞお食べ」という方がいらっしゃるということは、なんと感謝であることか、驚きではないか。「わたしはすべての命を、世を生かすための命のパンだ」と言い放って、ずいぶん強引に、いいからつべこべ言わずに食べて生きろと。それならば、いただきます! 救われたこの命で、あなたのために働きます。これが信じるということであろう。
聖書に親しむクイズ~「預言者エレミヤ、水溜めへ吊り降ろされる」
問題1 エレミヤが井戸に投げ込まれたのはどういう予言をしたからでしょう?
1.高官が陰謀をたくらむ
2.都がバビロンに占領される
3.ファラオの軍が攻めてくる 関連聖句 エレミヤ書38:3
問題2 エレミヤを助けるように王に願ったのは誰でしたか?
1. マタンの子シェファトヤ
2. エレミヤの弟子バルク
3. クシュ人の宦官エベド・メレク 関連聖句 エレミヤ書38:7~9
こどもたちへの小説教(ウィーシャーオーバーカー)
https://youtu.be/1GZN9V7xwbA
宣教 「いただきます」
https://youtu.be/R-0TEAGaHcA